器具を使ったペニス増大とは

器具を使用したペニス増大法も現在では一般的になり、多くの方が試しているようですね。
実はペニス増大器具には、大きくわけて2つの種類があります。
牽引式のペニス増大器具と、ポンプ式のペニス増大器具です。
どちらもメリット・デメリットがそれぞれあるので、自分の好みにあわせて使用を始めることが肝心です。
まずは牽引式のペニス増大器具ですが、これはペニスに直接器具を装着させ、一定時間牽引することでペニス増大を
実現させるものとなっています。
引っ張り続けることになるので、もちろん長時間使用するとペニスが痛みます。なので大体2時間前後を目安に器具を外し、
1時間ほどペニスを休ませる、といったサイクルで使用すると良いでしょう。
ただ、オフの日であればそれで問題ないですが、仕事中にこのようなペニス増大器具をつけるのはあまり現実的ではありません。
日本では昔から馴染みのある増大器具なのでこれを知っている男性は多いのですが、実際に試すとなると、つけっぱなしにしておく
わけにもいかない点を考えれば使用は難しいでしょう。
次にポンプ式の増大器具ですが、これは真空状態を利用してペニスを吸引し、その力でペニスを太く長くさせる仕組みになっています。
使用上の注意としては、ポンプがペニスサイズとマッチングしていない場合や、圧迫しすぎてしまうとペニスを傷つけてしまいます。
また、この器具は使用後にしっかりメンテナンスをする手間もあります。
なので家族が同居している場合などは、より一層の注意が必要となる場合もあります。